士業と組んで相続・空き家案件を6年で54件獲得した裏側を公開
現役の地方工務店社長が
建築以外の「もう一つの収益の柱」のつくり方を
無料動画で解説します
- 紹介実績 54件
- 累計売上 2.5億円
- 書籍出版
- 一級建築士・宅建士
地方工務店 経営中山 修
- ※LINEの友だち追加後、トーク画面で動画をお届けします
- ※配信はLINEのブロックでいつでも停止できます
- ※成果を保証するものではありません
年10棟未満の工務店社長へ
相続の知識ゼロ
士業の知り合いゼロからでも
自分でセミナーを
開かなくても
士業の先生から
相続・空き家の相談が
届く
新築を続けながら もう一つの収益の柱をつくる裏側
地方の小さな工務店で
ここまでできました
2019〜2025年。中山修本人の実績で、同じ結果をお約束するものではありません。
6年間の実践が
一冊の教科書になりました
『年10棟未満の小規模工務店・経営者のための「相続・空き家」案件獲得の教科書』
ザメディアジョン/2026年10月19日発行
相続・空き家の相談から生まれた仕事
売却相続した不動産を
売りたい
仲介買い手と売り手を
つなぐ
紹介不動産会社への
橋渡し
解体古い建物を
更地にしたい
リフォーム少し直して
売る・住む
収益物件化売れない空き家を
貸して家賃に
- 新潟士業相続センター 発起人2019年 税理士・司法書士らと立ち上げ
- 士業の先生から年間10件以上の相続・空き家の相談
工務店経営で
こんな不安はありませんか

- 新築が減って
この先が見えない - 紹介が途切れると
胃が痛くなる - 大手と比べられて
最後は値引きを飲む - 見学会もSNSも頑張っているのに
集客で消耗するだけ
真面目に、いい仕事をしてきた工務店ほど、静かに追い込まれていく。
そう感じている社長は少なくありません。

「待つだけの工務店」では
勝てない
見学会を開いて、見込み客を待つ。問い合わせが来たら動く。紹介が来たら、家づくりを説明する。
それが悪いわけではありません。ただ、新築市場は縮み、資材も人件費も上がり、職人は減っています。
「工事を受注した時にしか利益が出ない構造」。これが、多くの地方工務店を苦しめています。苦しいのも、不安なのも、努力不足のせいではありません。
しかし入口を変えれば
経営は180度変わります
建築相談の手前に
相続相談がある
親が亡くなったとき、ほとんどの人は「まず誰に相談すればいいのか」すらわかりません。税金、登記、家族の気持ち。そして最後に必ず、土地と建物という現実が残ります。
工務店が士業になる必要はありません。相談を整理して税理士や司法書士につなぎ、建物と不動産の実務を引き受ける。この「交通整理役」になれば、ひとつの相談からいくつもの仕事が生まれます。
相続・空き家で困っている人まず誰に相談すればいいのかわからない
士業の先生司法書士・税理士・弁護士
あなたの工務店交通整理役として 建物と不動産の実務を引き受ける
- 売却
- 仲介
- 紹介
- 解体
- リフォーム
- 収益物件化
- 建て替え

では 動画で何がわかるのか?
SNS集客の話は一切しません。地方工務店が生き残るための、堅実な「経営構造」の話です。その一部を公開すると…
無料解説動画【工務店社長が語る】士業と連携し地方の相続・空き家案件の獲得方法を徹底解説
LINEで受け取って視聴
6年で54件 獲得した
裏側を公開
第1章
なぜ 工務店経営は苦しくなるのか
- 01多くの地方工務店を苦しめる「工事を受注した時にしか利益が出ない構造」
- 02「またSNS集客か」ではない地方工務店のための経営構造の話
- 03大手コンサルが勧める「相続セミナー集客」では集客の苦労から抜け出せない理由
第2章
相続・空き家の相談が 入ってくる仕組み
- 04自分でセミナーを開かなくても相続・空き家の相談が入ってくる仕組み
- 05工務店が「相続センター」を立ち上げる本当の理由
- 06相続が起きたときお客様が最初に相談に行く場所
- 07士業の先生が「不動産のことは中山さんに」と紹介してくれるポジションの取り方
- 08職人をまとめる工務店の「チーム運営力」を士業のチームづくりに活かす考え方
第3章
経営は どう変わるのか
- 09司法書士の売却相談がリフォームに税理士の土地相談が解体と仲介につながる流れ
- 10新築一辺倒のキャッシュの不安から解放される理由
私も 地方の小さな
工務店の社長です

中山 修
NAKAYAMA OSAMU / 地方工務店 経営- 一級建築士
- 一級建築施工管理技士
- 一級土木施工管理技士
- 宅地建物取引士
大工棟梁だった祖父が新潟で始めた工務店の3代目です。30歳のとき、父が突然亡くなり、約1億円の負債とともに会社を継ぎました。
がむしゃらに立て直すなかで、新築だけでは会社を守れなくなると感じていました。転機は、OB様からのリフォームの相談です。話を聞くうちに「もし相続になったら、どこに相談したらいいのかわからない」という不安が出てきました。
相続の知識はほとんどありませんでしたが、放っておけず、自分で調べ、専門家に頭を下げて教わりました。リフォーム工事はなくなりましたが、その代わりに相続にまつわる不動産の仕事をまるごと任せていただいたのです。
2019年には顧問税理士や司法書士と「新潟士業相続センター」を立ち上げました。このやり方を、同じように悩む工務店の社長に届けたくて、アカデミーを始めました。
相続・空き家関連の紹介実績
累計売上2億5,000万円2019〜2025年。中山修本人の実績で、同じ結果をお約束するものではありません。
『年10棟未満の小規模工務店・経営者のための「相続・空き家」案件獲得の教科書』ザメディアジョン/2026年10月19日発行
なぜ この方法を
無料で公開するのか?
よく聞かれますが
理由はシンプルです
かつての私のように悩んでいる工務店の社長に、これからの工務店経営の「設計図」を渡したいからです。
30歳で会社を継いだとき、帳面を見て目の前が真っ暗になりました。「自分の代で、祖父の会社を潰してしまうのか」と、毎日恐怖で震えていました。
この方法は価値がある分、一人で始めると実務で迷う場面が出てきます。そして地方で経営する私たちにとって、何より大切なのは「地域の信頼」です。同じ試行錯誤の苦労を、必要以上に味わってほしくありません。
相続の相談は、押しの強い営業マンが勝つ仕事ではありません。お客様の話をじっくり聞き、誠実に向き合ってきた工務店にこそ向いています。まずは動画で、自社に合うかを確かめてください。
地方工務店 経営 中山 修
よくある質問
はい。LINEに友だち追加していただくだけで、解説動画を無料でご覧いただけます。費用が発生することはありません。
しつこい営業はしません。動画を見て、もっと詳しく聞きたい方だけ個別相談をお申し込みください。
LINEのブロックでいつでも解除できます。手続きはいりません。
私も最初はほとんど知識がありませんでした。工務店が相続の専門家になる必要はなく、専門家につなぐ役割から始められます。
最初から多くの専門家を集める必要はありません。顧問税理士など、すでに付き合いのある士業から始められます。
工務店は まだまだ
地域に必要な会社です
待つのではなく、入口を変えていく。「建てる」「直す」だけでなく、「売る・つなぐ・壊す・直す・活かす」まで引き受けられる会社へ。
その第一歩を、まずは無料動画で確かめてください。15秒の友だち追加で、すぐにお届けします。
- ※LINEの友だち追加後、トーク画面で動画をお届けします
- ※配信はLINEのブロックでいつでも停止できます
- ※成果を保証するものではありません